投資信託:スパークス・新国際優良日本株ファンド(厳選投資)2020.4月~2020.6月

toushisintaku 投資信託
ウモリ<br>ユキミ
ウモリ
ユキミ

このページは私が毎月積立購入している投資信託の記録です。
今回は、優良日本株に投資し、信託財産の中長期的な成長を目標に積極的な運用を行うことを基本としている
スパークス・新国際優良日本株ファンド(厳選投資)です。

なお、このページの概要は目論見書の内容を引用していますが、最新の状況でない場合もございますので、情報の転用にはご注意ください。

投資信託:ファンド
スパークス・新国際優良日本株ファンド(厳選投資)

商品概要

投資対象地域国内
投資対象資産
(収益の源泉)
株式一般
決算頻度年1回
商品概要

委託会社の概要(2022年9月30日現在)

委託会社名スパークス・アセット・マネジメント株式会社
設立年月日2006年4月3日
資本金25億円
運用する投資信託財産の
合計純資産総額
3,974億円
委託会社の概要(2022年9月30日現在)

ファンドの目的・特色

  • ファンドの目的
    当ファンドは、日本の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目標に積極的な運用を行うことを基本とします。
  • ファンドの特色
    • 高い技術力やブランド力があり、今後グローバルでの活躍が期待出来る日本企業を中心に投資します。
    • ベンチマークは設けず、20銘柄程度に厳選投資を行います。
      当ファンドは、ベンチマーク等を意識せず、弊社独自の調査活動を通じて厳選した少数の投資銘柄群に絞り込んで集中投資することとしているため、個別銘柄への投資において、当ファンドの純資産総額に対して10%を超えて集中投資することが想定されています。そのため、集中投資を行った投資銘柄において経営破綻や経営・財務状況の悪化などが生じた場合には、大きな損失が発生することがあります。
    • 原則として短期的な売買は行わず、長期保有することを基本とします。

主な資産状況の推移(2022年9月30日現在)

資産の種類比率
株式94.8%
キャッシュ等5.2%
資産比率

【組入上位5銘柄】

銘柄名業種比率
日立製作所電気機器10.8%
三菱商事卸売業9.3%
ソニーグループ電気機器7.7%
ロート製薬医薬品5.8%
キーエンス電気機器5.7%
組入上位5銘柄

【組入上位5業種】

業種比率
電気機器28.5%
卸売業12.8%
保険業10.7%
化学6.8%
サービス業6.0%
組入上位5業種

分配方針

年1回の決算時(原則として3月27日、休業日の場合は翌営業日)に、原則として以下の方針に基づき分配を行います。

  • 分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子・配当等収入および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
  • 分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合等は、収益分配を行わないこともあります。
  • 留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。

※上記の分配方針は将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

【直近5期分の分配金の推移(1万口当たり、税引前)】

2018年3月500円
2019年3月500円
2020年3月500円
2021年3月500円
2022年3月500円
直近5期分の分配金の推移(1万口当たり、税引前)

投資リスク(基準価額の変動要因)

当ファンドは、主として国内の株式などの値動きのある有価証券に投資しますので、ファンドの基準価額は変動します。従って、投資者の皆さまの投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者の皆さまに帰属します。また、投資信託は預貯金と異なります。

積立購入の取引明細(2020.4~2020.6)

年月約定日数量(口)単価(円)受渡金額(円)個別元本(円)平均取得単価(円)
2020.41日34529,031.001,00030,673.8130,627.87
2020.51日31731,567.001,00030,958.7630,927.84
2020.61日28035,729.001,00032,024.0032,000.00
積立購入の取引明細(2020.4~2020.6)

【投資信託:スパークス・新国際優良日本株ファンド(厳選投資):2020.3.2】

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